こんな感じで育ち
2015年6月15日月曜日
2015年5月22日金曜日
2015年5月21日木曜日
2015年4月30日木曜日
退色してきたウリンデッキ
ウリンデッキの色が徐々に退色してきてます。
個人的には我が家に馴染んできた感じがして嬉しい。この辺が天然の木材のいいところですね。
ウリンは樹液で周りが汚れるみたいなことが書いてありましたが、観測出来る範囲では樹液の痕らしきものすらありません。板を外したベランダ床も無事でした。
施工(ほとんど並べただけ)して2ヶ月ほど。まだまだこれからなのかしら?
2015年4月27日月曜日
薔薇とシラーがすごいことに
薔薇の成長っぷりが凄すぎて若干引いてます…
おたく…本当にうちの薔薇…?
半年前、シンボルツリーとして植え付けたコニファーが完全に埋没してます。シンボルツリー…シンボルツリーが…
トマトとバジルの植え付け
普通なら放っておくようなマンション東側の狭い土地ですが、一応庭として使っていいことになっているので、トマトとバジルを植え付けました。奥からトマト、バジル、トマト、バジル、トマトの順です。
ネットで見つけた畑の画像の見よう見まねです。
2015年4月20日月曜日
マンション東側の開墾
マンション東側を畑にしようという話は昨年からしていたのですが、暇がなくて手をつけられずにおりました。
この土日でようやく1/4ほど開墾完了。雑草の根が地中をお化けのように這っておりなかなか骨が折れました。
時間を見つけて残りも開墾する予定…
写真は今日撮影したものですが、強風で防草シートがめくれてます…
2015年4月11日土曜日
2015年3月30日月曜日
2015年3月29日日曜日
2015年3月22日日曜日
2015年3月16日月曜日
ウッドデッキと子供
ウッドデッキ風濡縁に子供と出ました。狭い…
あと妻に弁当作ってもらってピクニックごっこよろしくデッキで食べてみました。寒い…
なかなかスマートに行きません
。ていうか板が毎日違う反り方してるような気がするんですが気のせいでしょうか…
やっぱりビスで固定しないとダメ?
固定しちゃうと重さ76kgくらいになるからもはや移動は不可能になるので避けたいんですが…うーん
ラベル:
small wood deck,
ウッドデッキ,
狭小
2015年3月9日月曜日
ウッドデッキ?濡れ縁?の復活
引越して来て1年になりました。
初めて物件として見つけたとき、この家の間取り図には「ウッドデッキ」の表記がありました。
そのことが、妻の中ではかなりポイントが高かったようです。
期待を胸に内見に行くと、そこにあったのは並べてあるだけの枕木。
ウッドデッキと言えなくもないですが、かなり傷んでいたため、私が撤去をお願いしました。
しばらく、妻はそのことを大変残念がっていました。
撤去を依頼した張本人として、庭の整備を進めた動機に「悪いな」という気持ちが入っていたのは否めません。
上記のような経緯もあって、ベランダのウッドデッキ化は、庭計画とほぼ同時進行的に検討だけは続けていました。
業者へ見積もりも取りましたし、簡単に施工できるキット型のものも検討しました。
結果、前者はコストが折り合わず、後者は求めているものとは若干ズレる、ということで、結局DIYで考えることに。
庭の整備がひと段落したということもあって、かなり時間は開いてしまいましたが、「ウリン」という木材の板と根太を直接購入して、施工は自分で行うことにしました。
マンションのベランダに設置する都合上、下手に固定してしまうと、後戻りできなくなる上、失敗したときは悲惨な結果になります。
かといって、板を並べるだけにしてしまうと、ツルツル滑って板が根太から外れ、怪我をする恐れもあります。
そこで、板の裏側にL字金具をつけることで、前後方向への滑りを止め、横方向への滑り対策として、根太やマンション基部との設置面などにゴムを敷きました。
最後に、端に乗ったとき、テコの原理で板が浮き上がるのを防ぐため、マンションベランダ側の板を結束ベルトのようなものでまとめて固定したいのですが、雨が重なって材料を買いにいけず、その部分だけは来週以降に持ち越すことにしました。
根太の高さは9cmあります。
市販されているマンションベランダ用のウッドデッキキットでは、これだけの高さを出すことができません。
DIYにすることで、サッシの高さとほぼ揃えることができたので、満足しています。
予算ですが、木材だけで3万円弱、送料で8千円弱、その他工具や材料などもろもろ含めて、全部で5万円行かない程度と思います。
ほぼ同じ面積で見積もりしたイペによる施工だと、20万円ほどだったはずですので、かなりコストダウンできました。(もちろん、庭から柱を立ち上げるなど、施工方法も遥かに本格的でしたが)
こうしてほぼ完成したウッドデッキ、というか濡縁ですが、肝心の妻はあまりテンションが上がらない様子・・・
なぜだ・・・
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